事故を想定した合同訓練

 8月29日(水)午後から、能越自動車道 小矢部ICの敷地内にある雪氷基地の前で、大型バスが事故を起こしたという想定で合同訓練が行われました。
 富山県、石川県の高速隊、警察交通管理隊、富山県バス協会等、総勢80名が参加しました。
 想定の自己とはいえ、参加者は緊張を絶やすことなく真剣に取り組みました。
 参加された方々、協力していただいた方々、大変お疲れ様でした。このような事故がくれぐれも起きない事を切に願う次第です。

〇赤い旗を大きく振って、走行車両に早く気づいてもらわねば。


〇警察の方も一緒になって、赤い旗で車両を止めます。



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